「スポーツ・フォー・トゥモロー」プログラム 189カ国・地域で1,270,305人が裨益(2016年9月末時点)

2016年9月30日

ニュースリリース

外務省とスポーツ庁が主導し、日本スポーツ振興センター(JSC:JAPAN SPORT COUNCIL)が官民連携コンソーシアムの事務局を担う「スポーツ・フォー・トゥモロー(SFT)プログラム」の、2016年9月末まで(2014年1月~2016年9月累計)の実績・会員数を以下のとおり発表いたします。

2016年9月末時点 「スポーツ・フォー・トゥモロー」実績・会員数状況(2014年1月~2016年9月累計)

・支援実施国・地域数 : 189カ国・地域

※地域内訳                             
アジア地域:24カ国・地域  
オセアニア地域:15カ国・地域  
北米地域: 4カ国・地域 
中南米地域:33カ国・地域  
中東地域:16カ国・地域  
アフリカ地域:47カ国・地域  
欧州地域:50カ国・地域

・裨益者数: 1,270,305人

・実施件数: 2,050件

・会員数 :運営委員会 12団体 + 一般会員225団体 = 237団体

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会までの約3年間、益々スポーツ・フォー・トゥモローの活動を活性化させていきます。

スポーツ・フォー・トゥモロー・コンソーシアムでは、コンソーシアム会員の募集や認定事業の促進など、今後も官民連携によるスポーツ分野での国際貢献を一層推進してまいります。引き続き、ご支援・ご協力を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
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